便秘は体重のバロメーター

便秘に悩む女性は多くいると思います。便秘になる要因としては水分不足、栄養の偏り、淡水化物の過剰摂取など様々なことが思い浮かびます。便秘になると体調にも異変をきたしてしまいます。

例えば便秘になると体重が増加します。そして代謝が悪くなるためにニキビや吹き出物なども増えてしまいます。便秘になっていいことはほぼありません。

そこで便秘を解消するのにはまず食生活を見直すことです。栄養の偏りをなくしバランスの良い食事を心がけます。そして適度な運動も必要です。運動不足も便秘の要因になます。一日少しでもいいですのでウォーキングや筋トレなどできることをしていく意識が大切です。何もできなかった日はしばらく立っているだけでも運動になるのでテレビを立ってみるなどの工夫をすると良いと思います。

そして規則正しい生活も重要です。それでも便秘が解消されない場合は薬に頼ってもいいと思います。薬を飲むと癖になると思われがちですが、何日も出ないのであれば薬を飲んだ方がいい場合もあります。今は薬の他にサプリメントやお茶など様々な便秘のための商品がありますので、自分にとって続けられそうなものを金額などを考慮して選ぶことが大切だと思います。

市販薬を飲んで便秘を改善

どうしても便が出にくいときには、我慢するのではなく薬に頼る必要もあります。 ドラッグストアでも、便秘に効果的な医薬品が販売されているので、どうしてもおなかが苦しい人は試してみてください。

ドラッグストアで販売されている医薬品は、医師からの処方がなくても飲めるように安全性も高くなっています。便秘で気分が悪くなってしまう前に飲むようにすれば、体調の悪化を防げるようになるでしょう。

ドラッグストアの医薬品は、便秘で苦しさを感じてしまった時の救世主になってきますが、飲み方に気を付けてみましょう。 体質によっては、決められた量を飲んでも効果を感じにくくなるため、多い量を飲んでしまう人いますが、規定量以上を飲んでしまうと体に耐性ができてしまい、薬が効きにくくなるのです。薬を飲んでもあまり効果を感じることができない人は、薬だけに頼ることなく運動を組み合わせたり食事を規則正しく摂ることを重視してみましょう。

また、市販の薬を飲んでもあまり効果を感じることができない人は、医師から処方してもらう必要もあります。処方薬は市販薬に比べて便秘に働きかける効果も高くなっているため、飲むことで体調を安定させることが可能になるのです。

便秘解消法は水分摂取量が鍵

約半年間ほどひどい便利に悩まされていました。なので、便秘に効くというサプリや薬を飲んだり、意識して食物繊維を多く摂ったり、オリーブオイル・サラダオイル・ココナツオイル・米油を飲んだり、料理に取り入れたり、手でお腹をグルグルと円を描くようにマッサージしたり、起きて直ぐに冷蔵庫で冷やした水やお茶を飲んだりと色々な方法を試しました。

しかし一定期間続けてもどれも全く効果はありませんでした。次は日々の食生活や自分の行動を振り返ってみました。すると食事の際などに、水分をあまり摂っていないことに気づきました。なので毎日、一日に1リットルから2リットルの水やお茶を飲むように心がけました。

朝起きた時・日に3回の食中・運動の前後・寝る前等、数回に分けて飲みました。すると始めてから1ヶ月程で目に見える効果が出てきました。あれほど便秘に悩んでいたのがまるで嘘かのように、少しずつ解消されていきました。そして今では便秘に関する悩みはほとんど無いです。善玉菌を増やすには

水分の摂取量が少ないと便秘になるということを身を持って知りました。今まで沢山の便秘に効果あると言われた方法を試してきましたが、解消法がこんなにも簡単な事だったのだと非常に驚きました。

やっぱりペットと言えば犬ですよね

やっぱりペットと言ったら真っ先に思い浮かぶのは犬だと思います。もちろんこれは私たちのところに犬を飼っているというのがあると思いますが、世間的にもやはりペットと言えば犬というのではないでしょうか。

わが家の犬は中型犬です。雑種でもらってきたのでどれぐらい大きくなるか全くわかりませんでした。1年後成犬となりちょうど中型犬ぐらいありました。
今は小さい時でも大きくなってもその可愛さは変わりません。餌を欲しがるしぐさやねている仕草、たわいもない仕草など、どの仕草も可愛くてたまりません。
公園や野原に散歩をしに行くと、走りたくて仕方がないのでリード放してやると、思いっきり走る姿がとても気持ちよさそうに見えます。ボールを投げるとボールを取りに行ってまた戻ってくる仕草が本当にかわいらしいです。

今までいろいろなペットをかってきましたが、やっぱりいぬがいちばん愛着がありました。おそらくいうことを聞いてくれる事と人間の言うことに忠実だからではないでしょうが。
家に誰もいないときに犬飼ってるだけでも全然違います。誰かが来たから出てほえるわけでもないのに、その存在だけで本当に落ち着くのです。
大好きなチーズの目の前に置いてまでずっと待っています。時折食べさせるのを忘れてそのままにして置いただけでもたべたがっているしぐさはかわいそうだけど可愛らしく思います。
本当に家族の一員になるペットだと思います。いつまでも元気で家族の一員でいてほしいとおもいます。

姉妹のように育った愛犬

私には、姉妹のようにして育った愛犬がいた。私が生まれた時にはすでに10歳を過ぎていた雑種の「ベア」と言う名の犬。私が生まれて初めて生活を共にしたペットである。
私は、ベアのことが本当に大好きだった。何をするにも姉妹のようにいつも一緒だった。ベアは、私の家の玄関の隣につながれていたが、家の人がいる時には近所の人にも褒められる程の番犬だった。だが、私たち家族が旅行などで外出すると、普段の元気よさは失ってしまい、小屋の中にうずくまって吠えることもしなくなってしまう寂しがりやな一面もあった。番犬をしてほしい時程、その力は発揮できない犬だった。

そんな愛するベアと私の思い出深いエピソードがある。それはまだ私が3歳になった頃の話である。ベアは温厚な性格で、一度たりとも私に吠えたり怒ったりしたことがなかった。しかし、私と私の同じ年の従姉妹の二人でベアにご飯をあげていた時に、何を思いついたのか、幼い二人は突然ベアの口をガバッと無理矢理開けさせて、その大きくあいた口の中に、これでもかっ!!と言いたくなる程の大量のドックフードを詰め込んだのだ!これにはいつも温厚なベアも我慢の限界に達して怒った!ガバッと大量のドックフードを口から吐き出して、ワンワンワン?と吠えたのだ。

私は、生まれて初めてベアに吠えられたもんだから、ビックリして一目散にその場から走って逃げた。しかし、従姉妹はその場にしゃがみこんで大泣き。そのただならぬ騒ぎで、大人たちが駆けつけた。状況が把握できない大人たちは、私が従姉妹を泣かせたと思い注意してきた。その光景を見たベアは、あんなにひどいことをされたのにも関わらず、私の前に立ち「もう怒らないであげて!」と言っているかのように、大人たちから私をかばったのだ。

この時のエピソードを、私は今でも鮮明に覚えている。この時を境に、私とベアの絆は益々強くなっていった気がする。どんなに酷いことをされても、いつでも私の味方になって守ってくれたベア。今は亡きベアだが、今でも私のすぐそばに居て私のことを守ってくれているような気がする。私の初めてのペット「ベア」。本当に大好きだよ。

セキセイインコを飼っていました

中学生の時、セキセイインコを飼ったことがあります。
仲の良い友人が猫とオカメインコを一緒に飼っていて、仲良く遊んでいる写真をみせてくれたのに触発されて、自分もペットを飼ってみたいと思ったからです。

しかし、私が住んでいるのは集合住宅で基本的にペットを飼うのは禁止でした。共働きの両親は一人娘には甘いので、散々ワガママを言って困らせた後、インコならとしぶしぶ承諾してくれたのでした。

友人に付き合ってもらいあちこちのペットショップに行って、生まれたばかりの子達を見せてもらいました。
友人のように多頭飼いが出来ないので、好みの羽の色をしたセキセイインコを妥協ぜずに探しました。セキセイインコの特徴である黒い羽が無い子が欲しくて1カ月近く歩き回りましたね。
友人のところのツガイから生まれた子をもらうという選択肢もあったのですが、探した時期は冬が冬だったこともありワガママだった私は春まで待つなんてとてもできなかったからです。

ようやく全身がスカイブルーのインコに出会い、その店で鳥かごやえさも同時に揃えました。
子供なのでお湯で柔らかくしたえさをスプーンにとって食べさせたりと甲斐甲斐しく世話をしました。まだ子供でもえさをくれる人はわかるのか、すぐなつきました。

しかし部屋の暖房が充分でなかったのか、ある朝、えさをあげにいくとカゴの下で冷たくなっていました。

すごく落ち込む私に、両親も友人も今度は暖かくなった春にもう一度飼ってみなよとなぐさめてくれましたが、それ以来ペットは飼っていません。

先日、物置を整理していたら、その時の鳥かごが出てきました。久しぶりにコーチャンのことを思い出して、少ししんみりしました。